実際に元カノをセフレにした人はどうやったの?

元カノがセフレだという人は案外多いですね。中には何年もセフレとして付き合っている、と言う人までいます。また、お互いセフレがたくさんいて、たまに会う時は複数人でプレイを楽しんで居るという人もいるくらいです。純愛路線の人から見るとちょっと信じられないかもしれませんが、そういった世界があることも確かです。ここでは、元カノをセフレにした、という人の話を紹介します。

■恋人期間は1年セフレ期間は…
とある人は、友達の紹介で付き合いだしたは良いけれど、1年もたたないうちに破局してしまったのですが、偶然街中で出くわし、その流れで一緒に食事をしてみると意外とすらすらと話すことができ、お互い共通の趣味があったので、それをきっかけにまた交流をするようになったようです。再交流が始まって半年ほどすると、お互いの家にまた行き合うようになりました。その時、偶然終電を逃し、彼の家に元カノが泊まることになったのですが、自然と良い雰囲気になり、流れでセックスをしてしまったそうです。しかし、それをきっかけに、恋人関係ではなく、いわゆるセフレとして、会ったらセックス、が当たり前になり、気付けば何年も経っていたということがあるようです。この二人は、連絡を取って会うまでは、自分たちで好きに過ごしています。毎日メールや電話をしたり、愛の言葉を言い合ったりすることはありません。しかし、会えばセックスをするという簡単な関係となったことで、良い仲が築けているようです。

■破局かと思ったのに…
もう一人の人は、元カノからセフレを申し出られたということです。大喧嘩をしてそのまま破局し、一か月ほど経ったあとに、いきなり元カノから「会いたい」とメールが。会ってみると、一か月の間に他の男と関係を持ったけど、セックスの相性が全然合わなかったからもう一度セックスをしてみないか、ということだったようです。悪い気はしなかったので、ホテルに行くと、やはり身体の相性は抜群。そのまま二人はセフレの関係になったようです。
このように、さまざまな方法で、元カノがセフレになることがあります。身体だけの関係というのも悪いものではないようですね。